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ラ・ミューテのダマスクローズ

ラ・ミューテと熟成ダマスクローズウォータの出会い

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より女性を美しくするダマスクローズを求めて

ラ・ミューテは、ハーブ博士とも呼ばれる川上晃博士が丹精込めて育て上げた、無農薬有機栽培のダマスクローズに辿りつきました。
スキンケアの原料となるダマスクローズは、栽培方法から細心の注意が払われます。無農薬栽培を実現するために、手間隙を惜しまず虫を取り、雑草を抜く。ひたすら続く手作業。
丹念に育てられたダマスクローズは、朝露の残るまだ薄暗い早朝、香りをしっかりと花弁の中に閉じ込めた蕾の状態で、ひとつひとつ丁寧に手摘みにされます。

収穫されたダマスクローズは、独自の水蒸気蒸留により芳香成分(美容成分)を今までの約3倍も含む濃厚なローズウォーターへと生まれ変わります。
更に、蒸留時特有のすえた臭いは長年の研究の末導きだされた熟成期間を経ることにより、リラグゼーション効果の高いまろやかで芳醇な香りにまで昇華。
栽培から収穫、蒸留、熟成という全ての工程において、川上博士のこだわりと愛情が詰まっています。

こうして生まれた熟成ダマスクローズウォーター。肌を美しく整え、その優雅で芳醇な香りは女性の美しさを引き出します。
ラ・ミューテと熟成ダマスクローズウォーターは、女性を美しくするために出会う運命だったかもしれません。

産地へのこだわり 信州蓼科高原産ダマスクローズ
信州蓼科高原のダマスクローズ
植物は、育つ土地から様々な影響を受けて成長するため、使う人の母国で栽培されたものが最も望ましく、身体への親和性が高いと言われています。
ラ・ミューテのダマスクローズは、信州蓼科高原の清澄な空気と日本アルプスの天然水に育まれた、無農薬有機栽培のダマスクローズ。まさに、繊細な日本女性のための花といえるでしょう。

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